ある取引先からのメールが当方と同一形式で驚く。見出し+箇条書き。人格の共有について。

不躾なメールを書くと一部で言われる私ですがある取引先とは問題なくとんとん拍子で話が進んでいる。

先日は電話だったのですが今回はメールだった。驚いた。内容が見出し+箇条書きであって読み下すのにストレスがない。

YES/NO、期日、内容等誤解を招かない形式のものである。

なんというか素晴らしいな。生まれながらの隣人である。

※単刀直入である。現代でこそ求められる形式である。

※純東京コミュニケーションである。しかし江戸っ子のそれではない。教育の結果。もしかすると人生の経路が一部重なってるのではないかとも思いました(母校が同じ等)。