ドコモ会見が非道すぎる。教育を受けてない人間について。背後にあるものは何かについて。

※※もしかするとドコモ口座の企画・発想は金融庁がベースにあります。「銀行」の「口座」業務を非銀行にまで「アウトソース」する。そうすることで社会や経済の活性化が期待できる。そういう書類(計画書)が庁内にあるのです。文書化され論文として発表されている。なのでこの仮説の実証のため庁内はその方針に進めるのだ。だから傘下にあるゆうちょ銀行はまだドコモ口座に紐付けられている。この事態に及んでも。そして被害の状況は明らかにならない。確認のためにはプリントアウト可能な通帳を持って店舗に向かわざるを得ないからだ。そんなの毎日繰り返せるひとっています!?ドコモはそれしないと被害確認できないって言ってんだよ。即ち狂人か暇人の発想である。実務に関係してない人間の発想である。丸山誠治、前田義晃、田村務とその傘下は理解力不足なのだから金融に関係する仕事は今後一切携わってはいけないと思います。

※そんなことしても活性化するのは結局反社会的組織だけでしたね。ドコモの対応見れば「こいつらお客様の口座扱ってる銀行員ではない」ことがすっかり暴露てしまう。銀行の教育にはお金がかかるのです。それを非教育を通してローコスト化するなんて頭のおかしい発想である。ドコモの社員は非教育の典型である。それは会見を通して明らかになってしまっている。

※上記3名が他人事のように本事件を語っているところをみるとどうもドコモ口座の件はドコモ主体で行われたものではないように見える。金融庁指示のもとに実施されたのではないか? 銀行との強固な連携も順調にいってるが普通こういうのは2年も3年もかけて足を運びながら説明に説明を重ねて行うものである。これがとんとん拍子にいったのはトップダウンで指揮がされたからではないか。私にはそう見える。もちろんこれはその世界に通暁しているKANAHARA独自の観点です。