コロナウイルスのない世界は(武漢肺炎ウイルスのない世界は)どうなっているか『祭りなくとも 乾杯で街活気/弘前で幻のねぷたバル』2020年8月5日更新。堂々と街中の飲食店で乾杯。

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この乾杯を画像や映像で東京人に示しつけられる幸せ! コロナのない幸せ!

これをいま青森県民は絶頂状態で楽しんでる。北東北はそれら中心でコロニーを形成し枠外からの来訪を喜ばない。東京人がくるとこんな宴会はできないわけなのだ。病原菌がないから楽しめるのである。

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祭りなくとも 乾杯で街活気/弘前で幻のねぷたバル

2020年8月5日更新

https://www.toonippo.co.jp/articles/-/390537

青森県弘前市で1日、チケットを購入して飲食店をはしごするイベント「幻のねぷたバル」が開かれた。グループ連れやカップルがチケット片手に目当ての店を巡り、ドリンクとピンチョス(小料理)を味わっていた。

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弘前市八戸市 宿泊客対象に補助 北東北3県の住民が対象 22日から12月31日まで実施

ABA青森朝日放送 2020/07/13 19:22

https://www.msn.com/ja-jp/finance/other/e5-bc-98-e5-89-8d-e5-b8-82-e3-81-a8-e5-85-ab-e6-88-b8-e5-b8-82-e5-ae-bf-e6-b3-8a-e5-ae-a2-e5-af-be-e8-b1-a1-e3-81-ab-e8-a3-9c-e5-8a-a9-e5-8c-97-e6-9d-b1-e5-8c-97-ef-bc-93-e7-9c-8c-e3-81-ae-e4-bd-8f-e6-b0-91-e3-81-8c-e5-af-be-e8-b1-a1-ef-bc-92-ef-bc-92-e6-9/ar-BB16FuCg

新型コロナウイルスの影響で、宿泊施設の利用者が減少していることから、弘前市八戸市が、市内の宿泊客を対象に補助を行うことを決めました。

桜田市長と小林市長によりますと、補助は、北東北3県の住民が対象で、22日から12月31日まで実施します。このうち弘前市は、12月31日までに市内の宿泊施設に宿泊すると、1泊当たり2000円を補助し、さらに市内の飲食店で使えるクーポン券を1泊当たり2000円分配ります。

一方、八戸市は、9月30日までに市内の宿泊施設に宿泊すると、1泊当たり5000円を上限に、宿泊費用の8割を補助し、市内の土産物店で使える商品券を1泊当たり1000円分配ります。

対象は、八戸市が2連泊、弘前市が3連泊までで、宿泊数の合計が八戸市で4000泊、弘前市で3600泊に達すると補助は終了となります。