関係者は全員馬鹿『水質悪くスイム中止 「手も見えない」 東京パラテスト大会』2019年8月17日 9時58分。私は解決策を知っている。

渡良瀬遊水池でスイムやっちゃえばいいのです。ついでにバイクとランも。この遊水池は実際にトライアスロンコースとして使われている。

東京まで距離はありますが、ゴールは中途になりますが、栃木県には自転車コースを支援する文化がある。にわかではない。ノウハウをもってる。やろうと思えば他の競技含めて直ぐに開始できる(ツールドとちぎは国際自転車競技連合UCI)公認競技です)。こういうところはプロに任せるべきです。

※この段階から既に中国人朝鮮人から笑いものになってるなんて。ああ本当に恥ずかしい。

※私は長期間遊水池を自転車で周回しており、カヌー等でも利用しています。そういう文化のある人々がそれらを賄うべきであり、そういう文化の存在しない東京でにわか仕込みでやろうとしても今回のような憂き目に合うのが落ちであります。

※ついでに言っちゃうと机上の空論が大嫌い。机上空論主義者は今回のこういうのも含めてどっかいっちゃえって思いますねほんと。

※東京にあるのはマラソンだけじゃねーか。あんなんどこだってできるわ。

※オリンピックはもともとアマチュアの祭典でした。いつの間にこうなった。現在のオリンピックは無関係人間の大会です。

※もちろん何故しないのかもわかります。東京で競技密度を高めホテルなり観覧者需要なりを高めるためだ。儲けが前提にある。だからおかしいのである。

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水質悪くスイム中止 「手も見えない」 東京パラテスト大会
2019年8月17日 9時58分

水質悪くスイム中止 「手も見えない」 東京パラテスト大会 | NHKニュース

東京オリンピックパラリンピックのテスト大会を兼ねたパラトライアスロンの国際大会が、本番の会場となる東京・お台場海浜公園で行われましたが、水質検査で国際競技団体が定める基準値を大幅に上回る大腸菌が検出されたため、スイムが中止され、ランとバイクの2種目によるデュアスロンに変更されました。
テスト大会を兼ねたこの大会は、来年の東京オリンピックパラリンピックの競技会場となるお台場海浜公園周辺を舞台に、15日から行われています。
大会の実行委員会によりますと、16日午前中に予定されていたトライアスロン男子のレースは通常どおり行われましたが、16日午後1時に行った水質検査で、国際競技団体が定める基準の2倍を超える大腸菌が検出されたということです。
このため、17日に予定されていたパラトライアスロンの国際大会は、スイムを中止してランとバイクの2種目によるデュアスロンに変更されました。
デュアスロンは、ランが2.5キロ、自転車やハンドサイクルで走るバイクが20キロ、最後に再び、ランが5キロで行われ、本番と同じコースで実施される予定だったランは、コースの一部が変更されました。
レースではランを得意とする女子車いすのクラスの土田和歌子が優勝したほか、女子運動機能障害のクラスでは谷真海選手が2位に入りました。
「濁りがひどく、手も見えない」
16日に練習で泳いだ女子運動機能障害のクラスの谷真海選手は「濁りがひどく、手も見えない感じだったし、水温も高く流れも強かった。スイムを行うのであれば、タフなレースになると予想していた」と振り返りました。
そのうえで、「スイムを行わなかったのは主催者のいい判断だった。水質の改善も含めて、何があるか分からないので、シチュエーションに合わせて対応できるようにしたい」と話しています。
また、男子運動機能障害のクラスの宇田秀生選手は「細かいことは分からないが、あと1年あるのでしっかり整えていただいて、できればスイムも含めた3種目のトライアスロンで大会を実施してほしい」と話していました。