日本語文献が欠陥だらけであることに衝撃を受ける。本質と関係ないことばかり喋るのは何が原因なんだろう?

海外pdfでは最初の3枚目にある部分すら日本語文献では存在しなかったのです(※大手です。組織の中心人物の記述するものです)。

酷すぎだ。アップロードしちゃいけないでしょう。利用者は混乱の極みに陥る。これを配布されても何をどうしたらいいかわからない。ほんとに困る。この文献はこのソフトの利用を勧めるサイトの中のオフィシャルな資料なのです。

読者が必要とするのは具体的に稼働するその機構の説明である。

しかしライターは抽象的な自分の思い込みを展開する。何で? 正直わけがわからない。これを機に読者と精神的に仲良しになるつもりでもあるのだろうか?

すごいことに日本語検索してトップ20くらいのサイト・pdf残らず全部である。