Windowsはとうとう繋がらなくなった。こんな環境でLinuxのみ快調。全機Linuxへ。

家ん中かき回すとワンボードマイコンとか昔の Mac mini とかごろごろしてるわけです。
Windowsはおそらくウイルス的なものにやられてる。フレッツ光に接続しただけでパソコンのシャットダウンすらできない状態になった(※同様の状態はPocketWiFiでもあった)。危険ということである。
フレッツ光マンションが良くないというよりWindowsがいけないのだ。
Windowsの根絶から全ては始まる。
私がWindowsを併用しているのがいけないのである。
※ファイル交換でMS形式が必須なのがめんどくさい。嫌で嫌でしょうがない。

                    • -

結局セキュリティの問題なのだろう。Windowsを使うこと自体が問題大有りなのだ(無線LANが認識不能になる(接続先候補に表示されない)これはWindows自体(OS自体)に何らかの障害が生じたことを意味している。
Linuxが問題なく使えている状態でうちにあるWindowsの4台が全滅ということは、Windowsがいけないのだ。
それらのほとんどはフレッツ光マンションと接続する以前にPocketWiFiの時代からトラブっていた。
私が「光を導入しよう」と考えた接続不能という問題は、PocketWiFiに問題があったからではなく、Windowsに問題があったからなのだ。

                    • -

私はWindows機をネットに用いるなど考えていなかった(主に報告書作成にのみ用いていた)。しかしある時購入したスティックPCが無音で快適だったのでつい常時使用という状態になってた。
そ れ が い け な い の だ 。
これまで常に Ubuntu を使用し、その優位性に気付いているはずなのに、つい誤って Windows を使おうなどと考えてしまった自分がいけないのである。

                    • -

もちろん周囲の人々に Linux(Ubuntu) 勧めるつもりもない。人々の間で使用するものは違っていて当然である。違うのが普通である。
現代はファイル交換の頻度が上がったので共通する環境が常に求められる。言語も共通語が望ましいと言われる(消費枠が大きい)。
くそくらえだ。ばかなんじゃないの。

                    • -

4月後半。ある時間帯にPocketWiFiが使い物にならなくなった。危険である。私は常時接続を考えた。その顛末が以上です。
何がベストなのだろう?
重負荷をかける予定なので。常時接続の理由はそれなので。一瞬たりとも切るつもりないので。