オバマとメルケルをごみ箱へ『I Have a Dream』。黒人開放宣言がいまは移民難民受入体制への批判へ。

王立国際問題研究所でも既に欧州国民は移民難民受入体制に批判的なものが大多数という結論となっていますが。
https://www.chathamhouse.org/
そんなの「その報告を待つまでもなくわかってますよね」。
以下のような意見表明を下劣なものとみてはいけない。底辺のそれと見下してはいけない。マスコミはそれらを見下すのを彼ら特有の戦略として用いていますが。そのことはつまり彼ら自身が取材能力をなくしていることを意味している。
結論はここにある。調査結果が発表される以前に、既にここにあるのです。
http://searchlight-germany.blogspot.jp/2017/02/i-have-dream.html
※このページに書いてる Fred Alan Medforth さんは、どういうわけか移民難民受入体制への批判をおこなったが故なのか、blogspot.com を追い出され blogspot.jp へと避難してきました。欧州各国にはそのような意見抑圧の仕組みが存在する。自由な発言は、彼らの国家においては、ないのです。
日本では自由が保証されている。だから政治家の専制も存在しない。だからこそ国家運営が安定している。素晴らしい。日本まじすげえわ。
※※欧州では反政府的な発言はメディアからもブログからも排除され、広場等で表明すれば犯罪としてしょっ引かれる。異論を唱えようにも警察も関与しない。そういったファシズムが横行している。だから「国を捨てて移動するか」のような発想が生まれ実行される。
移民の出先となる国々もそういう国家なのです。