keian KPD702R との接続がうまくいく。一部のスケッチ稼働。ああめでたい。

つながりました。GOOD。問題は Google USB driver のマウントだけでしたね。その指定さえできれば楽勝です。
さてこれで「コスト的にみれば」Raspberry Pi に拮抗する環境ができちゃったわけです。あちらも結局電源、モニタ、キーボードが外付けになるわけで、デスクに展開したときにはPC+Androidと同程度の面積を必要とする。持ち出してから以降のデバッグでもスクリーン電池込みのAndroidの方が全然やりやすいと思います。
でもこんなこと言ってても部品外付けしてくと結局だめかもしれないんだよな(←Androidからのシリアル通信がこの環境で動くという保証はない。AndroidではUSBのポートが基本ひとつしかないので無理かもしれない。最初に稼働確認するときにはUSBが親機に占有されてしまうのだ)。