素晴らしい『日本網民:日本妹子開發出了驚人的槍 非常適合中二病患者』。銃をポータブルスクリーンに。

素晴らしいです!!
◎日本網民:日本妹子開發出了驚人的槍 非常適合中二病患者
http://www.9900.com.tw/talk/BBSShowV2.aspx?jid=6a993760-5e75-11e8-aa35-00163e2ab0c0&stype=
最近日本一網民在2ch論壇發帖稱,有個日本妹子在youtube上展示了她的“最新發明”,是一把能發射出術式的槍。而且這把槍是在空中真實顯示圓環,并非靠CG合成,可以說是帥呆了。
如此“中二”的發明,引發日本網民議論紛紛。

信じられない。日清チキンラーメンが美味いものだったとは。沖縄返還について。

※個人的印象です。
小学生のとき「沖縄返還」がありました。第二次大戦後には米国統治領とされていた沖縄諸島が日本に帰属するものとなったのです。めでたい事情です。当時のテレビでは、米国領から日本領とされた瞬間に交通法規が変わり、リアルタイムで自動車の右側通行が左側通行に切り替わる瞬間が放送され、視聴者に大変な感動を与えました。
大人たちはみなテレビにかじりついていた。切り替わった瞬間に各所で喜びの声が上がったのです。
担任の先生が早速遊びに行ってきた。
帰ってきた直後に言った言葉は衝撃的だった「沖縄の料理は不味い」。
首里城でもなく沖縄のビーチでもなく、ひめゆりのなんたらでもなく、沖縄料理のひどさを語るのです。
担任の須見先生はおそろしく良識ある先生です。小学生の質問に真摯に答え、中学校で習う平方根の意味まで自習時に個別に説明する先生です。その先生が沖縄料理をけなす「あれはまずい。食堂でラーメンを注文したら“チキンラーメン”が出てきた」。
チキンラーメン
知らないよそれ。
ラーメンといえば群馬県サンヨー食品サッポロ一番」の支配下にあった私たちです。関東ではインスタントラーメンといえばサンヨー食品東洋水産サッポロ一番とマルちゃんです。そこに耳慣れない“チキンラーメン”という単語が出てきた。日清食品という社名が飛び交う。
女子が手助けしてくれました「丼に入れてお湯入れるだけで食べられるラーメンだよ」。
それでもわからない「カップヌードルの中身だけのやつ」。なんだかおいしそう「まずいの」「ぼそぼそなの」「でも具は入ってないから!」。
周囲を見渡すと“チキンラーメン”と聞いただけでキリスト教徒がエクソシストを呼び出すような恐怖の表情をしておぞまいてる。
そんなものを須見先生は返還直後の沖縄訪問して食堂で食べさせられてきたのです。

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そのチキンラーメン。私はいまも苦手です。
でも時折買ってしまう。サッポロ一番が絶対に安くならないのにチキンラーメンは時々投げ売りされてるからだ。下手すると5袋パック258円。サッポロ一番の半額に近いものとされている。首都圏ではチキンラーメンサッポロ一番の格下にみられているのである。
わかりますよね関東人なら。
でろでろの麺に評価を与えることはしない。
山芋の粉を練り込んだ“サッポロ一番 塩ラーメン”は歯ごたえも喉ごしもスープの出汁も最強です。

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そんな感じで否定的観点から見てしまうチキンラーメンですが、どうもこれは、茹でると評価が変わるらしい。
茹でないで食べるのは一見様(いちげんさま)らしいのです。
実に関西人らしい観点です。初見殺しとも言うべきか。さすが関西の日清食品
で。
実際に茹でてみることにしました。

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うまいじゃないですか!! 別物だ! 麺にちゃんとした腰が生まれる。つるつるでしこしこである。
なんだよこれこんなんだったらさっさと言ってくれ。
おれ人生の0.何パーセントかを確実に無駄にしてきたわ。

電力消費の8割が既に太陽光発電だと!?『太陽光発電、九電が停止要求の可能性 原発再稼働も一因』9/3(月) 7:34配信 朝日新聞デジタル。夢の世界をなぜ停止。

もちろんインフラや発電所整備をうまくやらなくてはいけませんが。
これすごいことですよ。エネルギー自給の一歩手前まで来てるじゃないですか。関東でもうまくすればかなりのところまでいける。地球全体でうまくいく。
人類の文明は滅ばなくて済む。

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太陽光発電、九電が停止要求の可能性 原発再稼働も一因
9/3(月) 7:34配信
朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000006-asahi-soci

 太陽光発電が盛んな九州で、九州電力が事業者に一時的な発電停止を求める「出力制御」に踏み切る可能性が高まっている。早ければ、冷房などの電気の消費が減る9月にも実施されそうだ。原発の再稼働も一因とみられる。実施されれば一部の離島を除いて国内で初めてになる。

 日照条件に恵まれた九州では、太陽光発電が普及している。連休中の今年4月29日には、午後1時の時点で九電管内の電力消費のうち、8割以上を太陽光発電でつくった電気がまかなった。現在も、九電が受け入れる太陽光による発電は月平均で5万キロワット程度のペースで増え続けている。

 電気の需要を超えて供給が増えると、電気の周波数が変動して大規模な停電につながりかねない。九電は火力発電を抑えたり、昼間に太陽光発電の電気を使って水をくみ上げ、夜間に水を流して発電する揚水発電を行ったりして、需給のバランスを調整してきた。

 これらの調整も難しくなったとき、実施するのが国のルールで決まった出力制御だ。太陽光発電の事業者に指示し、発電をストップしてもらう。すでに壱岐長崎県)や種子島(鹿児島県)などの離島では実績があるが、離島を除く国内ではない。

 出力制御の可能性が高まるのが、晴れて太陽光発電の電気が増える一方、冷暖房を使わず消費の伸びない春や秋だ。工場や会社が休みになる休日には消費が一段と落ち込み、実施が現実味を増す。「この秋にも実施する可能性がある」(九電)という。天気などを考慮した需要予測に基づき、出力制御を行う場合は前日の夕方までに事業者にメールなどで指示をする。

 九電では2015年の川内原発(鹿児島県薩摩川内市)に続き、今年に入って玄海原発佐賀県玄海町)が再稼働し原発4基態勢になった。供給力がより高まったことも背景にある。