自分の好きな物体の形状とは。未来の日本の交通事情について。

iPhoneで表示される撮影画像の位置情報です。画像は2枚写ってますね(関西にあるものは現地で見かけた奇妙な店舗。関東にあるものは自分のニューマシンブルトン)。何か妙に似てる。無機的な感覚なのだ。自分の好きなものは結局こういう形のものなのだなと表示された画像見て改めて思いました。
で。
その下の日本地図を見てみましょう。
記載されてる交通経路は高速道路になってます。
どうなんですかね? 一般の感覚とずれてる。一般の人々では日本地図上の経路案内は鉄道路線を認めると思います。
人々が国内で高速道路を利用するのは長距離では盆暮の帰省や連休中に限られる。それ以外は鉄道だ。新幹線のない区間では飛行機である。最近の人々ではそれこそ自動車の免許すら所有しない。自動車を移動手段として活用する判断がない。
日本は他の西側諸国と異なり鉄道政策を強固に推進してきた。
なのにこう表記される。どうしてだろう? iPhoneが米国生まれだからだろうか?
違うんだな。もしかすると「既にこうなんだ」。北海道の鉄道はおそらく遠くなく全廃になる。他の地方もそうである。鉄道はなくなる。その代替を高速バスが担っていく。
JRは地方線を廃止し鉄道の新幹線化を進めているが、その徒労さに気付いていない。
地方交通線が失われれば新幹線に乗る意味はない。鉄道乗継でなければ清算は別途になるし連絡も悪くなる。新幹線だけあっても意味はないんだ。ライバルとなる高速バスは夜間の時間を利用して県庁所在地どうしを直接に結んでいる。そのバスに対抗する利点が地方交通線だったのだがJRはそれを無くす。無くさざるを得ない。無くならざるを得ない。
未来はここで示される線の上をバスに乗って移動することになるでしょう(シンカリオン「発音ミク」登場も在来線廃止のなかではまるでまったく無意味です)。

馬鹿な大塚久美子。乗っ取りの尖兵に使われただけ。大塚家具、身売りへ 提携先のTKP軸に最終調整 8/4(土) 3:01配信 朝日新聞デジタル

鈍い人間の(※本人はそう思ってない)喉の下くすぐって破綻させ食い物にする。ちょろいです。
持ち上げりゃ簡単に動く。凄いことに金も使わずに動くのだ(社長が勝手に自律的に破綻してくれる)。
言いたくないですが、これがペーパーテストエリートの正体。紙上で机上でだけいい点取ってもだめである。その「いい点」とは特定の評価者の評価にすぎないからだ(例えば教師、例えば答案採点者)。
この「教師」「採点者」がどれだけ嘘まみれなものであるのか世は知っているのだろうか?

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大塚家具、身売りへ 提携先のTKP軸に最終調整
8/4(土) 3:01配信
朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000005-asahi-bus_all

大塚家具、身売りへ 提携先のTKP軸に最終調整
大塚久美子社長
 経営不振が続く大塚家具が自力での再建が困難な状況に陥り、身売り交渉を進めていることがわかった。昨年11月に資本・業務提携した第3位株主の貸し会議室大手、ティーケーピー(TKP)が増資を引き受け、経営権を握る方向で最終調整に入った。今月中旬までに買い手企業を決める方針だ。取引銀行は家電量販大手ヨドバシカメラによる子会社化を提案しており、交渉の行方には流動的な面も残る。

【グラフ】大塚家具の売上高と現預金の推移

 大塚家具は6月以降、家電量販店や百貨店など複数の流通大手のほか、企業再生ファンドなどに支援を打診してきた。その中から、大塚家具に6%強を出資するTKPが第三者割当増資により過半の株式を取得する案が有力となった。中国の高級家具メーカーからの出資受け入れも一時、検討されたという。

 TKPは、売り場の縮小によって生じた大塚家具の店舗の空きスペースを借りて、会議室やイベント会場に変えるなどの提携関係にある。会議室などに置く家具を自社で製造・販売する事業も手がけており、大塚家具を傘下に収めれば相乗効果が発揮できるとみて買収に名乗りを上げた。

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じゃあ久美子はどうしたらよかったのか?
独自デザインや独自供給経路にこだわり、あるいはユーザの声を聞き、新規に商品やルートを開拓して成果を示しそれを提示すればよかったのである。事実で問えばよかったのである。
そこには採点者の評価はない。客観性だけが存在する。客観性の存在しない場所でいい気になり採点者の評価で舞い上がってしまった結果がこれである。

ブランド物のストラップが予想下のクオリティでいささか萎えるの巻き。

以前から使用してたストラップは販売なくなっちゃったのです(2系統。これには困った。両方共品質が高いので愛用していたわけなのです。何本も買っていたのです)。
新規のものとしてブランド品のなんとかを導入する。グラフィック雑誌等でしきりにプッシュしてるそれです。
到着したそれはストラップの両側についてるナイロンベルトの長さが違ってた・・
あり得ん。しかも革の長さが短い。革自体はある程度良質でナイロンベルトもスリップ防止加工されてて良かったのだがつめが甘い。
買ったとき「おおおおお!!!!」って気分にさせてほしいのですよ。
それが甘いのはどうなんだろ。

酒を飲まないと認知症になる『Middle-aged non-drinkers may have 'higher risk' of dementia Long-term study tracking Londoners aged 35 to 55 also found link to heavy drinking』 Patrick Greenfield Wed 1 Aug 2018 23.51 BST。

Middle-aged non-drinkers may have 'higher risk' of dementia
Long-term study tracking Londoners aged 35 to 55 also found link to heavy drinking
Patrick Greenfield
@pgreenfielduk
Wed 1 Aug 2018 23.51 BST
Last modified on Thu 2 Aug 2018 09.01 BST
https://www.theguardian.com/society/2018/aug/01/middle-aged-non-drinkers-may-have-higher-risk-of-dementia

Middle aged man in silhouette drinking from a bottle
Abstinence was associated with a 45% higher risk of developing dementia, according to the research. Photograph: Dominic Lipinski/PA

People who abstain from alcohol in middle age may be at heightened risk of dementia later in life, research has found.

A long-term study of more than 9,000 people, which tracked the health of civil servants working in London, found that people who drank over the recommended limits for men and women and also those who have been teetotal in midlife were at an increased risk of the disease.

The study, published in the British Medical Journal (BMJ), followed participants who were aged between 35 and 55 when it began in the mid-1980s. Abstinence in midlife was associated with a 45% higher risk of dementia compared with people who consumed between one and 14 units of alcohol per week. Long-term abstainers and those who reported a decrease in alcohol consumption also appeared to have an increased risk.

Alcohol consumption was measured during assessments between 1985 and 1993, when the participants had an average age of 50. They were followed up for an average of 23 years, with cases of dementia identified through hospital, mental health service and mortality records. A total of 397 cases of dementia were recorded.

The team of French and British researchers suggested that part of the excess risk of dementia in abstainers could be attributable to the greater risk of cardiometabolic disease reported in this group.

Among excessive drinkers, defined as those who consumed more than 14 units per week, experts found a heightened risk of dementia that increased the more a person drank, noting that with every seven-unit-per-week increase there was a 17% rise in dementia risk.

“These results suggest that abstention and excessive alcohol consumption are associated with an increased risk of dementia, although the underlying mechanisms are likely to be different in the two groups,” the authors said.
It’s not just the young who have a drink problem | Ian Jack
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Guidance from the UK chief medical officer states that men and women should drink no more than 14 units of alcohol each week – the equivalent of six pints of average strength beer.

Commenting on the study, Dr Sara Imarisio, the head of research at Alzheimer’s Research UK, said: “As this study only looked at people’s drinking in midlife, we don’t know about their drinking habits earlier in adulthood, and it is possible that this may contribute to their later life dementia risk.

“People who completely abstain from alcohol may have a history of heavy drinking and this can make it difficult to interpret the links between drinking and health. Future research will need to examine drinking habits across a whole lifetime, and this will help to shed more light on the relationship between alcohol and dementia.”

とんでもないものを発見『リハビリユニット_B-SES(ビーセス)の特長を分かりやすく説明』。homerion1 視聴回数 4,657 回。プロ用は凄い。見ただけでこっちまで感電。

電極の位置を見ただけで驚きです。
おそらく重度の障害に悩まされている(寝たきりで起居できない)人々に向けての、つまり病院用の機材と思われるのですが、その状態で電気刺激で筋肉が全力で収縮しているのに驚愕した。
電極は膝回りに巻く。
ここから腰へ、あるいは足首に向けて直流電流が流れるのだ(※実際にはおそらく交流)。
下半身全部感電するのです。むらなく全部感電する。

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リハビリユニット_B-SES(ビーセス)の特長を分かりやすく説明
homerion1 視聴回数 4,657 回
2013/12/18 に公開ホーマーイオンが開発したオートテンズプロリハビリユニットを用いたベルト電極式骨格筋電気刺激法「B-SES(ビーセス)」の特長を分かりやすくご説明します。
https://www.youtube.com/watch?v=dqKDQzb9JtA

※自律的に動けないひとのリハビリ用です。一般の人が行うとおそらく激痛を感じると思います。
※強度や使用頻度にも制限があると思います。1回の刺激毎に腰を入れたヒンズースクワットを行う感覚です。翌日はおそらく該当箇所には疲労感が溜まっている。無理して行うとあっという間に筋肉痛に悩まされることでしょう。
※逆に言えば。もし本当にEMSで手抜きで(本人の主観的行動抜きで)筋力の強化を期待するのであれば。この水準の入力は不可欠である。一般人でこれを繰り返すのであれば十分な量のトレーニングである。もしかすると入院治療を受けることで人体改造なみの筋力強化を得ることができるかもしれないのだ。