謎の町 東松山市。なんかおかしい。

私の愛する埼玉県狭山市と何もかも違いすぎる。
新狭山駅前は工業団地です。産業の香りがします。1kmも歩かないうちに農業地帯が広がる。飲み屋街は少ない(小さい)のです。
東松山市はいきなり意味不明の再開発である。誰も得しないそれである。飲み屋食い物屋を駅前に展開する。駅もそれに向けてのデコレーションである。

500円前後で飯を食うシリーズ。ぎょうざの満洲 やみつき丼。税抜490円。

これはいい! 薄味でくどくなくて野菜も適当に入ってる。そしてうまい。連食に耐える味です。
漬物とスープがついてこの値段なんですよ。コスパぴかいち。
似たようなものは牛丼屋でも用意できるかもしれませんが塩分の量が違う。ぎょうざの満洲のメニューは塩分が少ない。のどが乾かない。新鮮な野菜をたくさん入れられるのも満洲が埼玉県内にきちんとした野菜ネットワークを構築しているからです。


                    • -

「やみつき丼」大変美味しく素晴らしいのに、画像でみて大した料理に全然みえなくて驚愕した。豆腐と野菜が乗ってるだけだ。栄養なんて摂れそうもないのです。
でもこれで十分であることを多くの日本人は実体験を通して知っている。飯なんて、これでいいのです。
私たちは和食の素晴らしさに感謝しなくてはなりません。
和食は精進料理を基にする。肉食を禁忌としていたのです。肉だけでなく五葷を排す。精のつくものはまずいのだ(何たる判断!)。自身の内部に過剰な欲求が生じるものは良くないとされる。私たちは十分に足りていることを知らなくてはならない。

中国発・日本を壊す「猛毒食品」衝撃の実態 それでも輸入せざるを得ない悲しき事情 奥野 修司

中国発・日本を壊す「猛毒食品」衝撃の実態
それでも輸入せざるを得ない悲しき事情
奥野 修司
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52938

学校給食は安心・安全の食材のはず。そう信じて疑わなかったのに、健康とは程遠い「危険な食品」が使われていた――。

汚染された鶏肉、大量の女性ホルモンが含まれている牛肉、遺伝子組み換え米……。中国・アメリカから入ってくる「猛毒食品」は日本人を壊そうとしている。『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』の著者・奥野修司氏による衝撃のルポを公開。

(学校給食に含まれる「危険食品」について書かれた前編はこちらから)

相当危険なものを食べている

前編では、中国からは、遺伝子組み換えのうるち米、重金属や有機塩素にまみれた野菜類、抗生物質漬けの鶏肉が。アメリカからは、女性ホルモン漬けの牛肉等々が日本に輸入されている実態について書いた。

いずれもにわかには信じがたいものだが、現実にこれらは私たちの口に入っている。それも、多数の子供たちが給食を通してこれらの危険食品を食べているのである。

子供たちが危険な食品にさらされるということは、子供たちの未来、ひいてはこの国の未来が奪われるということだ。国の行く末にも関わる大きな問題を、この国はどう向き合おうとしているのだろうか。

まず学校給食でも使われる加工食品だ。

鶏肉を例に挙げよう。近年、鳥インフルエンザの発生によって、鶏肉は中国から輸入されていないと思っている人が多い。たしかに鶏肉の輸入は禁止されたが、中国から猛烈な抗議を受け、加工すれば問題ないと「鶏肉調整品」の輸入を認めたのである(ちなみに福島県産農産物は、日本が抗議しても中国は輸入禁止にしている)。

たとえば唐揚げ、焼き鳥、フライドチキン、チキンナゲット、ミートボール、竜田揚げなどがそうだ。ほとんどがスーパーなどで冷凍食品として購入されるか、または外食産業で消費されるものである。

鶏肉調整品のようにパック詰めされた商品は、通常の検査は最初だけで、その後はまず検査されない。ノーチェックで流通するから、相当危険な食材が使われていたとしても、そのまま私たちの口に入ることになる。

さらに、多くの鶏肉調整品は外食産業に流れるのに、彼らには表示義務が課されていない。飲食店で注文した鶏肉調整品のメニューに国産と謳われておらず、かなり安いと感じたら中国産を疑うべきかもしれない。

中国産の古くなったアナゴが「活きアナゴ」として売られている場合もある。

実際に日本へ輸出している中国の企業を取材するとこう言われた。「5〜7割は死んで古くなったアナゴを混ぜている」

「活きアナゴ」というのは、獲ってまだ新鮮なうちに活き絞めにしたもので、すぐに冷凍すれば鮮度は保持できる。「死んで古くなった」というのは水揚げしてしばらく放置されたもので、もちろん味も値段も落ちる。これを混ぜているというのである。

当然、中国の検査官も調べたらわかるはずだが、そこはいかにも中国らしい。

「札束を掴ませれば望み通りの報告書を書いてくれます」

だからといって日本の検疫は調べない。なぜなら、輸入食品をチェックする検疫官が全国で400人ほどしかいないからだ。輸入食品をすべてチェックするなど無理なのである。

NEXT ▶︎ 食べるとどうなるのか

これはww『安倍首相「失敗しても糧に」新社会人にエール』。2016.3.31 07:31。

安倍首相「失敗しても糧に」新社会人にエール
2016.3.31 07:31
http://www.sankei.com/smp/politics/news/160331/plt1603310006-s.html

 安倍晋三首相は30日放送の自民党インターネット番組で、4月に新社会人となる若者らに向け「失敗すれば落ち込むが、くよくよせず、糧にする気持ちが大切だ」とエールを送った。番組は17日に収録された。

 首相は、自らが神戸製鋼所の新入社員時代、数値の入力ミスで長さの足りないパイプを大量に製造してしまったエピソードを披露。「首になるかと思ったが、事なきを得た。多少の失敗にもめげずに、皆さんにも頑張ってもらいたい」と呼び掛けた。