2018-03-21から1日間の記事一覧

得意不得意じゃないんだな多分2。

要不要です。本当は。必要であるかどうか。そして可也のケースにおいて。 要不要で人間は他人を判断している。 - 他人がそれを得意だ不得意だと評価する。実際のところは要不要である。本人の主体性や能力に関わる部分と主張し、そう言い聞かせ理解させよう…

得意不得意じゃないんだな多分。

得意不得意はあると思う。向き不向きというか。体質に合うというか。それは無いわけじゃない。ひとの有り様は多様だ。 しかしそれを拡大解釈していいのか? 現代人はみな学校による評価付けの価値判断の中にあり、成長期をそれとともに過ごす。文明社会のあ…

砂糖恐怖症。

濃いコーヒーも苦手だが砂糖も苦手。気を失う。頭が痛くなる。

演出の凄さ。すげー。よくこういう商売あるよね!

もしかすると空箱でいいのかも知れません。木下藤吉郎の一夜城に似た感じの物。そういうもので人は視覚を奪われる。 奪われるのは他人の視覚だけではない。自分の視覚もそうなのだ。自分のかけたマジックに自分自身かけられる。驚くことに誰をも不幸にしない…

御見逸れ致しました。プロフェッショナルは凄い。

何のそれであるかは置いておいて。 プロフェッショナルは凄いのですね。驚きました。私なんかペーペーです。 - 「それ」を知悉しているか否かだと思う。それというのはかなり簡単な内容なのです。そういうものが、サービスが、この世に存在しているというこ…

イギリスはだめだ。労働者を見下している。ドイツはそうではない(そうではなかった)。戦前の日本がドイツに範をとったことにはきちんとした理由がある。

詳しくは後ほど。 戦前のドイツは偉大すぎる。ナチスドイツとなる以前、ワイマール共和国時代である(※現代日本に対しての影響大きすぎです。いい意味で)。

都市生活者が田舎へと向かうことについて。「貯蓄切崩し生活」について。

ソロー『森の生活』の冒頭部分は衝撃だ。持参する食糧を事細かに書き出し、年間の必要経費をきちんと算出するのである。細目をみるとますます驚く。粗食も粗食。毎食コーンミールに毛の生えたような食事なのである。それを1年間やり遂げるソローも見事なの…