2015-12-27から1日間の記事一覧

『米国でジャンク債バブル崩壊が始まった 「第2のリーマン」は大手商品取引会社か』。JBpress(日本ビジネスプレス)。

素晴らしい分析です。 - 米国でジャンク債バブル崩壊が始まった 「第2のリーマン」は大手商品取引会社か JBpress(日本ビジネスプレス) http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/45563 原油価格の長期低迷がジャンク債市場に危機をもたらしつつある(写真はイメ…

東京ペディションin秋葉原2015。ブース案内図。とりあえず関係あるのはPCとジャンクしかない?

さすがに自分も多くのジャンルについていけそうもありません。ジャンク大好きなんだけどね〜(時に1980年。自作のマイコンではジャンクのスイッチングレギュレータ使ってました。でかいトランス使った自作電源よりもずっとスマートであり値段も安く済んだ。…

『Muslims shield Christians in Kenya attack』。BBC Last updated 6 hours ago。

ケニアの事例を掲載します。 当ブログは偏見を煽るものではない。報道・出版の自由と正義は保証されるべきだ。社会には多様な意見は存在してしかるべきだし、一部の人間の主観に反するからといって悪の烙印を押すべきではない。 それはエゴである。 - Muslim…

取材者の見方は狭いが納得できる部分も多い『シリコンバレーの不況は、もうそこまで来ている』。Market Hack。んではボストンでは? あっちの宅地も物凄い値段。

ここで記されているのは例によって不動産価格の上昇です。シリコンバレーは現在その上昇に労働者の収入が耐えられる限界を突破しつつある。 これは納得できる見方だ。でももしかしたら現地の「不動産価格の低下」だけで解決してしまう問題なのかもしれない。…

『【衝撃】米刑務所に日本のメーカー幹部が次々に投獄されている 水面下で広がる新たなジャパンバッシング』。現代ビジネス。能天気な見方は通用しない時代へ。

「子どもたちを海外に派遣して国際交流を・・」それはまあいいでしょう。 しかしこのとき思想的な背景までセットになっているのは問題だ。思い込みの激しい中高生時代に教育者・指導者が前提とする世界像が無垢の少年少女に刷り込まれる。それは宗教的洗脳に…

『田村耕太郎「シンガポール発 ASEAN6億人市場が世界を動かす!」 中国のテクノロジーを侮るな! 世界のリーダーたちは誰も"チャイナリスク"を口にしない』。2015年12月20日(日)。

田村耕太郎「シンガポール発 ASEAN6億人市場が世界を動かす!」 中国のテクノロジーを侮るな! 世界のリーダーたちは誰も"チャイナリスク"を口にしない 2015年12月20日(日) 田村 耕太郎 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46962?page=2 「中国バブル崩壊…

中国人観光客のマンション“民泊乗っ取り”実態 2015年11月24日 8時0分 東スポWeb。

中国人観光客のマンション“民泊乗っ取り”実態 2015年11月24日 8時0分 東スポWeb http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/475586/ あなたのマンションが中国人に〝乗っ取られる〟という悪夢が明日、現実化するかもしれない。 中国をはじめとする外国人…

映画『ぼくのエリ 200歳の少女 / Låt den rätte komma in / Let the Right One In』。こういうのが評価されるんだ。うーん。確かに見やすくスエーデン語吹き替えなしでも何の問題もなかったのですが。

えーと。 たまにはファンタジーもいいかなとも思ったので(すみません。いつもドキュメンタリー的な映画ばかりなのです)。 画面はシンプルで素晴らしくみやすい。登場人物も整理されています。人々には複雑な感情はなく、西欧のおとぎ話のように正義と悪が…

『「限界マンション」に日本の絶望を見た』。iRonna編集部。解決は実は簡単である。少子化問題も即時解決する。

どうして、昔の(1990年代頃までの)日本は景気がよく、国民も購買力があり、若者は流行を追いかける余裕があったのでしょうか。自動車を購入するなど、できたのでしょうか。 端的に言えば、可処分所得が多かった。「相対的に」お金持ちであった。生活費の中に…